ですが、猫と暮らすには、幸せなことばかりではありません。
時に病気になることだってあります。
管理人の猫は生後9か月で
『肥大型心筋症』『肺水腫』『心タンポナーデ』を発症しました。
その経験から、猫を愛する人、猫と一緒に暮らしている人
これから猫と一緒に暮らしたい人たちに
猫と生活する上で起きる事、知ってほしいことをこのサイトではお伝えします。
肥大型心筋症とは、左心室の壁が厚くなることで血液を溜める事が出来ず
体へ十分な血液を送る事が出来なくなってしまう病気。
特に肥大型心筋症は猫の心筋症の中でも最も多く、どんな猫ちゃんでもかかる可能性のある病気です。
人間もそうですが、猫も突然、病気や怪我をすることがあります。
特に猫は病気を隠したがる習性もあり、気づいたときには重症になっていることも良くあります。
猫と幸せに長く暮らすために、保険に入ることをおススメします。
窓口精算ができる保険は2社
*2021 年 11 月現在調べ
少しでも猫が快適に暮らせるために我が家で導入している家電やDIYをご紹介
現在、猫の治療費に充てる為のオリジナルグッズ販売を準備中です。